Japanese → English
都合
都合 英語で何と言いますか?
In English
convenience (opens in new tab) /kənˈviːniəns/
「都合」は、英語ではまず convenience が近いです。特に「都合がいい」「都合が悪い」は convenience だけでなく、適切な表現を文脈で選びます。
Other ways to say it
suitability (opens in new tab) /ˌsuːtəˈbɪləti/
「条件や予定に合うか」という意味が強いときに使います。少しかたい言い方です。
availability (opens in new tab) /əˌveɪləˈbɪləti/
「空いているか」「時間があるか」という意味の都合にはこちらが自然です。たとえば「ご都合はいかがですか」は相手の availability をたずねる感じになります。
circumstances (opens in new tab) /ˈsɜːrkəmstænsɪz/
「事情」「状況」の意味での都合に近いです。直接「都合」と訳すより、前後の文で使うことが多いです。
When to use it
「都合」は日本語でも意味が広いので、英語では1語に固定しにくいです。予定の話なら availability や convenience、事情や理由なら circumstances が自然です。「都合がいい」を直訳して convenient だけにすると、相手の時間について言いたいのか、物事が楽かを言いたいのかが曖昧になることがあります。メールや会話では「ご都合はいかがですか?」は “Are you available?” や “Does this time work for you?” のように言うと自然です。
In context
- Are you available tomorrow? (明日、ご都合はいかがですか。)
- This time works for me. (この時間なら都合がいいです。)
- I have some circumstances. (少し事情があります。)
Full English definition
FAQ
- 「都合がいい」は英語で何と言いますか?
- 予定や時間なら “It works for me.” や “That time is convenient for me.” が自然です。少しかたい場面では “I’m available.” も使えます。
- 「ご都合はいかがですか?」は英語で何と言いますか?
- よく使うのは “Are you available?” です。会議や約束の時間なら “Does Monday work for you?” も自然です。
- 「都合」は always convenience でいいですか?
- いいえ、いつもではありません。時間の都合なら availability、事情なら circumstances、相手に合うかどうかなら suitability や work for you を使うことが多いです。